「シルバーウィーク キャンペーン」のご案内と、写真整理の最大の目的はアルバムの冊数を減らすことではないことについて

1.もやもやを、スッキリ解消しましょう
2.箱に詰める。それが、難しい写真整理を終わらせる第一歩
3.後回しにしてしまう、あなただけではありません
4.写真整理で一番大変なのは、「はじめること」です
5.あなたは、このままアルバムを子どもに渡せますか?
6.減ったのは、アルバム。増えたのは、見る時間
7.写真よりも、涙がこぼれたのは手書きの文字でした
8.手に入るのは、フォトブックではありません

もやもやを、スッキリ解消しましょう
9月15日から「シルバーウィークキャンペーン」がはじまりました。
お盆の時期に、実家に眠ったままになっている大量のアルバムが気になった方が多いのでは?
「なんとかしなきゃ」と思いつつも、手が付けられず…そのまま…
今回の「シルバーウィークキャンペーン」は、そんな方を全力で応援するためのキャンペーンです。
大好評だった「お盆」のキャンペーン特典をそのままご提供します。
特典1:お客様から当社への送料が無料
全国どこからでも、通常お客様にご負担いただいているアルバムや写真の送料を、当方が負担します。
特典2:アルバム3冊まで写真供養が無料
通常1冊880円(税込)の写真供養を、アルバム3冊まで無料で承ります。(4冊目以降は有料)
まさに、セカンドチャンス ! !
お得なこの機会に、写真整理の第一歩を踏み出しませんか?
「シルバーウィーク キャンペーン」特設サイトはコチラ>

箱に詰める。それが、難しい写真整理を終わらせる第一歩

「写真を整理しなければ。」そう思いながら、何年もそのままになっているアルバムはありませんか。
実家の押し入れ、本棚いっぱいに並んだアルバム、段ボールにしまわれたプリント写真、見るたびに気になる。
でも、見て見ぬふりをしてしまう。
そんな方は少なくありません。
『おくってフォトブック』では、アルバムや写真を箱に詰めて送っていただくだけです。
それだけで、止まっていた時間が少しずつ動き始めます。

後回しにしてしまう、あなただけではありません
「何年も整理しなければと思っていました。」これは、ご依頼いただいた多くのお客様から寄せられる言葉です。
決して片づけが苦手だからではありません。
時間がなかったからでもありません。
写真整理には、「何を残すか」という答えのない問いがあります。
どの写真を残せばいいのか。
どれを手放しても後悔しないのか。
それを一人で決めようとすると、誰でも手が止まってしまいます。
だから、後回しになるのです。

写真整理で一番大変なのは、「はじめること」です
アルバムを開けば、次から次へと思い出があふれてきます。
「今日は少しだけ。」そう思って始めても、気付けば何時間も経っている。
整理は進まず、またアルバムを閉じる。
そんな経験はありませんか。
写真整理で一番大変なのは、写真を並べることではありません。
最初の一歩を踏み出すことです。
その一歩を、一人で頑張る必要はありません。

あなたは、このままアルバムを子どもに渡せますか?
親が大切に残してきたアルバム。
そこには家族の歴史があります。
だから簡単には捨てられません。
でも、何十冊ものアルバムを、そのまま子どもへ渡すことが、本当に「残す」ということなのでしょうか。
子どもに残したいのは、アルバムの冊数ではありません。
家族の歴史です。
見返したくなる一冊。
語りたくなる一冊。
未来へ受け継げるカタチにして残すことが、本当の「承継」なのではないでしょうか。

減ったのは、アルバム。増えたのは、見る時間
フォトブックになったお客様から、こんなお声をいただきます。
「最近また、写真を見るようになりました」、「孫と一緒にページをめくっています」、「家族で昔話をする時間が増えました」、アルバムの冊数を減らすことは目的ではありません。
手に取りやすくなることで、思い出が日常へ戻ってくる。
これこそが、『おくってフォトブック』が届けたい価値です。

写真よりも、涙がこぼれたのは手書きの文字でした

古いアルバムには、写真の横に小さな文字が書かれていることがあります。
「○○ちゃん、初めて歩いた日」、「家族みんなで旅行」、「おじいちゃんと」など、何気なく書かれたその一言に、その時代の空気や家族の想いが込められています。
写真だけを残すことはできます。
でも、その人が書いた文字は、もう二度と書くことはできません。
だから『おくってフォトブック』では、写真だけでなく、できる限り手書きのコメントも一緒に残しています。
写真は記録です。
手書きの文字は、家族の温もりそのものなのです。

手に入るのは、フォトブックではありません
『おくってフォトブック』をご利用いただいたお客様が手にするもの。
それは、コンパクトになったフォトブックだけではありません。
「やっと整理できた」という充実感。
「これで子どもに安心して渡せる」という安堵感。
そして、子どもや孫が、何十年先もページをめくりながら、「こんなことがあったんだね」と笑い合える時間です。
私たちがつくっているのは、フォトブックではありません。
家族の歴史が受け継がれていく未来です。
写真は、過去を残すためだけにあるのではありません。
未来の家族へ、「あなたは、こういう家族の中で生まれたんだよ」と伝えるためにあります。
『おくってフォトブック』は、古いアルバムを整理するサービスではなく、家族の歴史を編集し、未来へ受け継ぐサービスです。
だから私たちは、写真を減らすことを目的にはしていません。
見返せるカタチにしてこそ、思い出には価値が生まれる。
その想いを、一冊一冊のフォトブックに込めています。
大量のアルバムやプリント写真に困ったら、いつでもご遠慮なく『おくってフォトブック』にご相談ください。
よろしくお願いいたします。

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