特別企画と「母の日ギフト」について

目次
1.特別企画、本日最終日
2.母にも、“私たちの知らない時間”がある
特別企画、本日最終日
あの頃の時間を、いつでも手軽に見返せるカタチへ…。
昭和100年。
思い出を、しまっておくだけではもったいない。
家族で過ごした日々。
子どもたちの成長。
何気ない、でもかけがえのない瞬間。
アルバムの中にあるその時間は、見返されてこそ、意味を持ちます。
『おくってフォトブック』は、大切な写真を選び、時系列を整えまとめ、未来へとつなぐサービスです。
昭和100年を記念して、抽選で3名様にフォトブックをプレゼントする特別企画も、いよいよ本日がラストです。
応募者全員に送料無料特典をご用意しています。
この機会に、大切な思い出を、ぜひもう一度“開けるカタチ”にしませんか?
「昭和100年記念式典特別企画プレゼントキャンペーン」はこちら>
母にも、“私たちの知らない時間”がある

そして、5月10日は「母の日」です。
皆さんは、「母の日」にはどのようなプレゼントを贈りますか?
今ご注文いただいた場合、残念ながら5月10日、当日には間に合いませんが、お母さんの人生をちゃんとまとめた、フォトブックをプレゼントするのはいかがでしょう。
きっとお母さんは喜んでくれるでしょう。
それだけでなく、家族みんなの宝物にもなります。
そして、未来の家族にとっても、貴重な歴史を見ることができるフォトブックとして、必ず大切に継承されることでしょう。
お母さんが母になる前の、若かった頃の表情。
昭和の写真をたどることで、ひとりの女性としての人生が見えてきます。
私たちは、母のすべてを知っているようで、実はほんの一部分しか知らないのかもしれません。
物心ついた頃から、母はすでに“母”でした(笑)。
でもその前に、ひとりの女性としての時間があります。
若い頃の写真を見ると、今とは違う表情に、少し驚くことがあります。
少女だった頃の母。
これからの人生に期待を抱いていた頃の母。
そして、父と出会い、家庭を築く前の母。
そのすべてが、今の母とつながっています。
昭和の写真には、そんな“私たちの知らない母の時間”が静かに残っています。
けれど、その写真たちをきちんと見返す機会は、あまり多くありません。
アルバムの中で断片的に見るのではなく、ひとつの流れとしてたどっていくことで、初めて見えてくるものがあります。
「ああ、こんな時代を過ごしてきたんだ」「こんな表情をしていたんだ」その気づきは、母への見方を少し変えてくれるかもしれません。
母の人生は、母だけのものではなく、家族の中で静かにつながっていくものです。
その時間を、きちんと見えるカタチに。
そして、いつでも振り返れるカタチに。
母を“母としてだけでなく、ひとりの人生として”見つめ直す…。
この「母の日」をきっかけに、ずっと残せる贈り物をつくってみませんか。

